Ne・cou works日記

Ne(音)とcou(光)を旅するモノツクリの日記。 

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現在被爆でわかっていること

わかりやすかったので
コチラも参考になれば。


mixiのヤタガラスさんの日記から以下転載



※これ以上悪化する可能性がありますので注意してご覧下さい。
あくまで22:10の時点です

実効線量(mSv ミリシーベルト) ※あくまで実効線量

1msv
一般公衆が一年間にさらされてよい放射線の限度。#被曝の対策を参照。           
放射線業務につく人(放射線業務従事者)(妊娠中の女子に限る)が妊娠を知ったときから出産までにさらされてよい放射線の限度。←←←←←22:10分現在

50msv
放射線業務従事者(妊娠可能な女子を除く)が一年間にさらされてよい放射線の限度。

100msv
放射線業務従事者(妊娠可能な女子を除く)が法定の五年間にさらされてよい放射線の限度。
放射線業務従事者(妊娠可能な女子を除く)が一回の緊急作業でさらされてよい放射線の限度。 ←作業してる人たちココ
妊娠可能な女子には緊急作業が認められていない。←←←←←最大時

250msv
白血球の減少。(一度にまとめて受けた場合、以下同じ)

500msv
リンパ球の減少。

1,000msv
急性放射線障害。悪心(吐き気)、嘔吐など。水晶体混濁。                   


↓↓↓↓爆発したら場合これ以下になる

2,000msv
出血、脱毛など。5%の人が死亡する。

3,000~5,000msv
50%の人が死亡する。(人体局所の被曝については3,000:脱毛 4,000:永久不妊 5,000:白内障、皮膚の紅斑)[7]

7,000~10,000msv 
99%の人が死亡する。


■現在の状況
今漏れてるのは1000マイクロシーベルト/h = 1ミリシーベルト/h ※1時間につき
一応安心の部類

■現在のまとめ
原発から4キロぐらいの距離の病院で外で救助ヘリ待ちしてた
190人の患者からランダムで3人検査したらそれぞれ2万4万10万カウント被爆してた
機器の問題で10万カウント以上は計測できない
10万カウント=1000マイクロシーベルト=通常の1年あたりの被爆量
だから、そこまで深刻ではない、らしい
とのこと

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